筆記



【シンイ二次】蜃楼 2


チェ・ヨン、と久方ぶりに、その前に何の前置きもつけずにそう呼んで、
王は目の前に膝をつく男の顔を上げさせる。
この数年で、わずかに割腹もよくなり、威厳めいたものを
身にまといつつあったのがそげ落ちて、出会った頃よりまだ若い、
そんな風に見えることに驚いた。

それは痩せた風貌のためだけではないようだった。

チェ・ヨンの目つきは二つに一つのはずである。
興味のないものに対しては、まるで置物かそうでなければ、
そこにいないように、素通りする。
残り一つは、ただ真っ直ぐに突き通すような目だ。
偉ぶるわけでもなく、おもねるようでもなく、値踏みもせずに値を決める、
そういう視線にさらされて、王は未だにチェ・ヨンと向き合うときには
微かに緊張するのだ。

その、そよとも吹かないのに風圧を感じる視線が凪いで、消えている。
妙に飄々と明るく、真っ正直だが、気まま。
確かに、テジャンでもテホグンでもなかった頃のチェ・ヨンは、
このような者だったのかもしれぬ、と思う。

そうやって子細に観察しながら、王はチェ・ヨンに言う。

「して、そなたの意は変わらぬのか」

職を辞したい、数ヶ月前に開京を離れるときにした申し出を、
チェ・ヨンはもう一度、御前で口にした。

「チョナ、俺は、しくじったのです」

そのことであるが、と王が繰り返す。
少し困ったように眉をひそめ、チェ・ヨンを椅子の上から見下ろす。

「そちはそう言うが、余が知っておるのは、双城総管府を陥落させ、
取り決めの席でも、見事に徳興君のたくらみを見破り、敵方の肝を冷やして
話の取り決めを幾分有利に傾けた、そういうそちの働きばかりなのだ」

チェ・ヨンの目は揺るがずに、王を見つめている。

「それを失敗(しくじり)だと、チェ・ヨン、そちは言うのか」

王がそう尋ねると、チェ・ヨンは目を伏せて、恥じらうように笑った。
そのような若い笑いがチェ・ヨンの顔に浮かぶのを初めて見た王は、
思わず目をそらす。

「チョナ、ご存知でしょうが」

チェ・ヨンの声が、微かに突っかかるようになる。

「俺は、一度死んだのです。それも」

ひどい間抜けな死に方だ、とチェ・ヨンは自らを嘲笑うように口走った。
俺が何にうろたえたか、わかっているのでしょう、と尋ねられて、
王は、ため息をついて、うつむいて額を触った。

「開京に紅巾が攻め入ったの知らせを受けて、まず俺が考えたのは
きっとあの人の安否だったはずです。そして、我を忘れるほどうろたえた。
チョナ、あなたのことではなかったでしょう。俺にはわかる」

その上無様に敵にやられるような者を、要職につけておくべきではない、
とチェ・ヨンは冷たく言う。
そちがそうであるのは、もう五年も前からわかっておる、と王があまり
取り合わないように、手を振って言うと、チェ・ヨンは少しだけむっとした。

「そちの考えはわかった」

王がそう言うと、チェ・ヨンは先ほどよりもわずかに深く頭を下げた。
王である自分への申し訳なさも、高麗国への未練も感じられない、
どうにも薄い、としか言えぬその様子に、王は引き止める言葉を
うまく紡ぐことができなくなっていた。

王が顔を上向いて、ふう、と息を吐いた。
チェ・ヨンは、ただじっと、王の次の言葉を待っている。
たぶん、余が、下がってよい、と言うのを待っているのだな、
と王は思って、習いで口から出そうになっていた言葉を静かに飲みこんだ。

「して、チェ・ヨン。そちの妻であるユ・ウンスが、
余に〝借り〟があるのは知っておるな」

チェ・ヨンは突然に王が言い出したことに、少し驚いたように目を見開いて、
顔を上げた。
王が自分に対して、貸し借りといったことを口にしたことなど今までない。
何を、と思いながら聞き続ける。

「馬を二頭、それから、開京占拠さるという苦難の状況において、
我が近衛、ウダルチ二十名を与えて城門突破の手助けをいたした。
あの苦境において、ただ馬二頭ばかり、と言えるような貸しでないのは
わかっておるな」

それは変わる前の話だ、実際には馬なぞ一頭も失われてはいないでしょう、
と言いそうになって、チェ・ヨンはその言葉を口の中にとどめる。
チェ・ヨンがそう言ったならば、それならお前が言った、一度死んだ、
というのもなかったことだろう、とおっしゃるはずだ、と思ったからだ。

「はい、我が妻ユ・ウンスへの御厚情、誠にありがたきこと」

崔(チェ)家の財にて贖いましょう、と言うと、王は誠に困った、
という顔をした。
チェ・ヨンは、微かに眉をしかめた。
王がこのような顔をするのは、真実困ったときではない、知っている。
このような、いかにも、な顔をなさるのは。

「いや」

王の口角が、上がった。

「チェ・ヨン、今足りぬのは財ではないのだ」

嘘をつけ、とチェ・ヨンは王を不遜に睨みつける。
高麗国の懐は、いつだって火の車だ。

「禁軍、京軍にも、こたびの乱で大きな被害が出た。
人が足りぬのだ、チェ・ヨン、人手がな」

噛んで含めるように言う王の言い方と、その顔に浮かんできた面白がるような色が
気に入らなくて、チェ・ヨンは身体を揺らした。

「職を辞するという件、よう吟味しよう。
しかしだな、皇宮から下がる前に、ひと働きしてもらわねばならぬ」

何しろ人手が足りぬゆえ、と言った王に、何かを言おうとして
チェ・ヨンが口を開きかけるのに、かぶせるように王が続ける。

「あの馬貴重な折の二頭分、余の身の安全と引き換えのウダルチ二十名分、だ」

そう言われると、チェ・ヨンは何も言えずに、口を引き結んだ。
なあに、開京が落ち着くまでの短い間だ、と王が言うと、
チェ・ヨンは仕方なしに、は、とうなずいた。



「テジャン、お待ちを」

トクマンが、部屋の前で、チュンソクを呼び止めた。

「なんだ」

紅巾らの乱から連日の昼も夜もなく働いて、あまり声を荒げることのないチュンソクも
さすがに機嫌の悪そうな調子を隠せていない。

「新入隊のことで、ちょっとお話が」

このくそ忙しいときに、そんな話をしている暇はない、お前が処理しろ、
とトクマンに言って立ち去ろうとすると、腕をつかむようにしてチュモが
引き止める。

「それが上からの強い推挙がありまして」

普段は言われたことに素直に従うペクスまでが、妙に絡んでくる。

「家柄身分は十五番目、推挙は百五番目、剣、弓、槍、体術の優れ、
腕の立つことが一番だと、何度も言っているだろうが」

そうチュンソクが言うと、三人は顔を見合わせる。
トクマンが、わざとらしく顔をしかめて、言う。

「それが、チョナからの直接のご推薦らしく」

は? とチュンソクの動きが止まる。
この時期に、王直接にこの于達赤隊に人を送りこむとは何の思惑だ、
と首を傾げる。

「テジャン、あのテジャンの部屋で待つように伝えてあります」

誰をだ、と考えこみながらチュンソクが言うと、チュモが答える。

「新入隊員です」

なに、もう来てるのか、とチュンソクが驚いて言うと、
三人はもう一度目配せをしあって、はい、とうなずいた。
足早に隊長室に近づいて、チュンソクは勢いよく扉を開け放った。

チュンソクの口が、開け放たれた扉よりも大きく、開いたまま戻らなかった。

「イルビョン(一等兵)、チェ・ヨン。
本日より于達赤隊の所属となるよう、王命を受けてまいりました。
ご報告申し上げます」

これは、何のまねですか、とチュンソクがうろたえたのを隠しもせずに、
そう言った。何かの冗談でしょうか、とひとかけらの望みをかけて、
チュンソクが言う。

「冗談なぞではない。チョナは大真面目だ」

チェ・ヨンは、大きくはあ、とため息をついて、そう言った。
ということは、とチュンソクがさらにうながす。
そうだ、今日から俺は、お前の部下だ、チェ・ヨンにそう言われてチュンソクは、
雷に打たれたように、何も言えずにしばらくの間、立ちつくしていた。

それを見て、チェ・ヨンの口が初めて、面白がるような形を作った。



「よろしく頼むぞ、テジャン」



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by kkkaaat | 2013-12-29 00:18 | 蜃楼【シンイ二次】 | Comments(44)
Commented by おひるねにゃんこ at 2013-12-29 00:34 x
イルビョン(一等兵)、チェ・ヨン。ですか・・
予想外の展開にびっくりです。

チェ・ヨンを手離したくないチョナのお気持ちは重々承知ではありますが、一等兵とは・・・。
ヨンに「よろしく頼むぞ、テジャン」と言われた、チュンソクの戸惑う顔が浮かび、爆笑してしまいました。近所迷惑ですよね。すみません。

ミチさまのお話は、いつもドキドキさせられます。
続きが気になる~!
素晴らしいお話。いつもありがとうございます。
Commented by mana at 2013-12-29 00:55 x
辞めたがりのヨンに対して対応策が上がりましたねチョナ♪切り返しがgoodでした!チョナの観察眼好きだな♪
チュンソクが扉を開けて、存在したのがチェヨンに爆笑してしまいました!(*^o^*)☆
一等兵て!チュンソクの気苦労が増える予感でしょうか?
続きが気になります( ̄^ ̄))))
Commented by グリーン at 2013-12-29 01:16 x
痩せて少し若くなったヨンなのですね。一度でいいからお会いしたい。

王様の苦肉の策がヨンの一等兵、ウダルチ入隊ですか。ウンスの借りを返す名目ですが、ヨンも面白がっているような気も。。

可哀そうなのはチュンソクですね。とんだとばっちりを受けてしまいました。部下として扱うには難しすぎるのでは。命令しても睨まれる、しなくても睨まれる。

この中でヨンがどう変わっていくのか楽しみです。。
トクマンの事がなぜか心配なる私です。
Commented by aki at 2013-12-29 02:03 x
およよ…
チェ・ヨンが、一等兵~
チョナとの駆け引きは、心理戦と思いきや、今後の展開がわからーん(@_@)
のんびーり、帰ったあとの展開っすよね。
ま、言えるのは、チョナは、絶対、チェ・ヨンを手放したくないのと、チェ・ヨンは、ウンスと、二人だけで静かに暮らしたいんやなーって。
テホグンでもないし、テジャンでもないチェ・ヨンて、逆にみんな、やりにくそー。ぷぷ
次が、楽しみです。
待ってまーすっ。
Commented by ひまわり at 2013-12-29 03:46 x
こんなに早く更新して貰えるなんて嬉しい限りです!クリスマスプレゼントもちゃっかり頂きました(=^▽^=) 王様がヨンを手放す筈が無く考えた策が一等兵なんて、チュンソクの気苦労と白髪が増えそうで可哀相な反面笑えます。年の瀬で雪も降って寒いですが健康にはお気を付け、また来年も信義ワールド炸裂!!ご期待しております。
Commented by saikai at 2013-12-29 05:26 x
チョナに一本とられましたね、ヨン。
いや痛快ですね。なかなかそう易々と手放さないですよね。
流石だな、チョナは~。

「妙に飄々と明るく、真っ正直だが、気まま。」
ヨン、生まれ変わったのですね。
颶風の25・26・27話を読ませて頂いて、私はあの部分は、ヨンの再生だと思いました。
25話は、待つことしか出来ないヨンが、戻ってきたウンスに怒りにも似た感情をぶつけてしまい、そしてすがるのは、自分の渇望と向き合ったから。
26話では、自分の吐き出した感情との折り合いがつかない事、またウンスが戻ってきた現実が信じきれないヨンが、ウンスと肌を合わせることで、体の方が先にウンスを求めて、現実を実感しようとするところ。
27話では、ヨンの心がやっと体に追いついて、ウンスが再び戻ってきてくれた事を実感する。

勝手な解釈でしたら、すいません。
でも、生まれ変わったヨンの、その後がすごく読みたくなりました。
続き、楽しみにしています。
Commented by グリーン at 2013-12-29 08:42 x
おはようございます。

昨夜読ませていただいた時からなのですが、何か引っかかるのですね。それが何か解らないのがもどかしいのですが。

>それは痩せた風貌のためだけではないようだった。
>恥じらうように笑った
>そのような若い笑いがチェ・ヨンの顔に浮かぶのを初めて見た

鍵は蜃気楼なのでしょうか。。。こういうの好きです。すごく面白いです。

シンイ・・チェ・ヨン、二次小説、ミチワールド。今年はシンイに出会えて本当に楽しい日々でした。ミチさん、ありがとうございました。

昨日から降り出した雪が少し積もっています。夜明けの前に今年初の除雪車が入りました。今日は年賀状を出して、少しは掃除らしきこともと思いますが重いおしりはなかなか上がりそうにありません。

ミチさん、そしてここに集われる皆様、良いお年をお迎えください。
Commented by 比古那 at 2013-12-29 09:29 x
チョナ大好き。

困り顔はチョルチョルに見せた、チェ・ヨンは牢におるのではないのか、の顔でした。

役者だ。

なんですかねぇ、この、来る来るぞ、キター!!な感じ。

ちゃんと一等兵だし(笑)

年齢的にはテジャンなチュンソクと兵士なヨンでアリなんですが、さぞやりにくかろうに。ぷぷっ。

気の毒にね。ぷぷっ。

主とかつての上司が気まぐれにも見える思惑の底の駆け引きで部下に混じっちゃった(笑)

大変ねーチュンソク(棒読み)ぷぷっ。

やだ、たのしー。続き待ってます。

ヨンの事だからここから勝手にリハビリされていくんだろうな。

Commented by ちび at 2013-12-29 09:46 x
今年はシンイと出会えて本当に幸せでした。                そして、今は、シンイと言えば ミチさんのここの<筆記>になりました。                                            ミチさんの手でウンス、チェヨン、王さまも成長しました。特にヨン、本当に大きくなりました。その感じでDVDを見直すと、ミンホ、ヨンが若すぎて。。 (:_;)                                                                                再生 チェヨン、どうなりますやら。楽しみにしています。          来年もミチさんの、ご活躍。。。期待大です。(^○^)            
Commented by pekoe at 2013-12-29 10:16 x
チョナそう出ましたか(笑)。まぁ前のも「暇を欲しい。」とヨンが言った時も「これを解決してから...」みたいなことを仰って、うまくヨンを引き戻したお方だから。

》「家柄身分は十五番目、推挙は百五番目、剣、弓、槍、体術の優れ、
腕の立つことが一番だと、何度も言っているだろうが」

と前はヨンが言ったセリフをチュンソクがしたり顔(失礼/笑)で言うのがおかしくて。で、新入隊員がヨンとは...やりにくいにもほどがある。自分よりも何でも出来る部下だなんて(笑)。ヨンは、この状況を楽しんでいる様子が文章の端々から感じられて。チョナしてやったりですね!(笑)。さすがチョナ好きのミチさんです^^

ヨンのリハビリプログラムどうなるのかな...楽しみに来年を待つことにします。ミチさん、早めのお年玉ありがとう♥良いお年を(*^^*)
Commented by チェにゃん at 2013-12-29 11:51 x
前半の王様のヨンに対する観察眼の描写がものすごくうなずけて、とても好きです。。それに二人の会話が、お互いがお互いをよく知り尽くしてるからこそ進むテンポ。。。って感じでとっても楽しく読ませていただきました^^ 二人の会話だけなのになんでこんなにおもしろいんだろう。。ミチさん すごっ

saikaiさんのコメで ヨンの再生 とありましたがすご---く感動しました。私は逆にウンスをまた失ったせいでそれが大きなトラウマとなって今後もウンスが傍にいない夜は悪夢を見てうなされるんだろうな。。と陰の方へととらえてました。再生。。。。いい響きです^^

一等兵になったヨンがかなり意外で^^ウケました。こんな想像力は誰も持ってませんよ。イマサラあのヨンが一等兵とは。ウダルチの方々に同情します。。。。。くくく。。(笑)来年も無理せずに更新お願いします。ここの筆記がないともう私は生きていけぬ。。。。
Commented at 2013-12-29 17:40 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by チビママ at 2013-12-29 19:27 x
ミチさんの文章力の奥深さには、毎回感服しっぱなしです。
何度読み返しても、面白いし感動します(;_;)
タイトルもいいですね(^o^)
私は、特に颶風の咆哮が好きでチェ・ヨンの生身の感情が
切なくて毎回泣いてしまいます(^^;
来年も、素晴らしい作品を
読ませて頂ける事を楽しみにしていますm(__)m
それから、このコメント欄に寄せられている皆様の素晴らしいコメントを読むのも楽しみにさせて頂いてます。
どうか皆様とミチさんも良いお年をお過ごし下さいませ
Commented by みわちゃん at 2013-12-29 20:51 x
夜中にこのお話を読んだ時、ん?何とコメントしたら良いのだろうと、まず思いました。
少し若く見えるようになったヨンと王との、駆け引きでもしているような会話。
二等兵ウンスの姿に、鳩が豆鉄砲食らったような顔のヨン、そして今チュンソクがその顔なのだろう。
一等兵になったことを楽しんでいるようなヨン。
この先が想像できない私。

でも、saikaiさんのコメントより、再生して生まれ変わったヨンなのだと、大きく頷いていた私。

続きがたのしみです。

夏からシンイにどっぷりはまり、その二次小説を読むのが何よりの楽しみになっています。寝不足も何のその。

みちさん、泣いたり笑ったりドキドキしたりの毎日をありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願いします。
Commented by サラ at 2013-12-29 22:38 x
うわー 嫌でしょうね。隊長も他のホグン達も… 一等兵に観察されてモタモタしてたら、舌打ちされてそう (ーー;)
ウンスはなんだが面白がって ヨンを見に来そうですね。
ドラマのパロディ 楽しいです。
Commented by 比古那 2 at 2013-12-30 00:07 x
ちょっと待って、私はまだ迂達赤の二等兵のはずです!!

……、Σ(´□`;)マサカ

考えすぎですね。
Commented by ピヨコ at 2013-12-30 13:02 x
うっほーーーーー。チュンソク様の八の字眉毛に開いた口が
ふさがらない姿が想像できました。
一等兵のヨンがいることでどんなウダルチになるのでしょうか。
とても楽しみです。チュンソクテジャン!!私も鍛えて
下さい!!ミチ様、途中参加の私に優しくして頂いてありがとうございました。来年も体に気をつけてくださいね。来年もお待ちしておりまする。
Commented by トナン at 2013-12-30 19:55 x
こんばんは(*^^*)

チョナとヨンの会話が楽しいですね。
「そちがそうであるのは5年も前からわかっておる」ってところで笑ってしまいました(*^^*)私達もわかっております(笑)

「人手が足りぬゆえ…」って、チョナはヨンの扱いをよくわかってらっしゃる(^^;;

私も見習いたい(笑)

それから「チュンソクの口が開け放たれた扉より大きい」という場面。
目に浮かんでまいりました。

ミチ様の表現力に乾杯です(^-^)

今年はシンイと出会い、ミチ様の筆記と出会い、とても楽しい年となりました(*^^*)

また来年もよろしくお願いします。
よいお年をお迎え下さい
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
Commented at 2013-12-31 01:01 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by じゅん at 2013-12-31 11:02 x
チェ・ヨンの目つきは二つに一つ…
チョナの語る一言一言にPCの前で「そうそう!」と頷く私。
そのヨンが変わったのですね!
飄々と明るく、真っ正直だが、気まま…
心から愛する人と過ごす時間が、本来のヨンを取り戻させたのだと思うととても嬉しいです。
見た目も若々しい再生ヨン、あぁ…一目お会いしたいものです(\\▽\\)

前半のお互いをよく知る者同士の心理戦、読んでてニヤリと致しました。
後半のドラマシーンを思い出す展開にドキドキ。
でも、そこに居たのが一等兵ヨンとは!ミチ様のお話のサプライズには、いつもハートが鷲掴みされちゃいます。

いつも、素晴らしいお話を有難うございます。来年も楽しみにしております。どうそよいお年をお迎えください。
Commented by yu-yu at 2013-12-31 20:49 x
さすが王様、以前も今もヨンを離したくないんですもんね。
鍛え甲斐のない一等兵が来てしまって、チュンソクは苦労しますね(笑)
BSにて放送のシンイにハマってしまい、夏以降二次小説を読み耽る毎日の中、ミチさんのブログを見付けました。
本当に嬉しくて、嬉しくて、すぐにご挨拶させていただきました。
ミチさん自身もおっしゃっているように、描写が丁寧で読んでいるうちに脳内に映像が広がって、風の香りや土埃まで感じてしまう程でした。
本当にありがとうございました。
来年もお時間が出来、書きたくなる時を心待ちにしております。
Commented by グリーン at 2014-01-07 00:57 x
「蜃楼」
そこに見えるはずのないものが見える。
もう見えているのか、まだなのか。

>出会った頃よりまだ若い、そんな風に見える

>「まず俺が考えたのはきっとあの人の安否だったはずです。そして、我を忘れるほどうろたえた。
チョナ、あなたのことではなかったでしょう。俺にはわかる」

王様と出会ったころより若く見えるヨン。
そしてヨン自身が言っている「きっと」「だったはず」「でしょう」「俺にはわかる」
の言葉。

何かの前振りでしょうか。
見えてるようで見えてない。ミチさん、悶々しています。
Commented by kkkaaat at 2014-01-09 14:24
>おひるねにゃんこさん

びっくりしていただけました(笑)
一応品階は、中郎将のまま、イルビョン。

チョナもいろいろお考えあってのことだとは思いますが。
さて、どんなことになるんでしょうか。
まあ、チュンソクは、一番可哀想かもです(笑)
Commented by kkkaaat at 2014-01-09 14:25
>manaさん

>辞めたがりのヨン
あははは、そうですよね、ヨン、ドラマ中でもしょっちゅう
やめるやめるって(笑)
ねー、開けたらウンスは可愛かったですが、
開けたらヨンは、絵的には可愛いかな?
チュンソク的にはちっともかわいくないでしょうが…。
チュンソク一気に老け込みそう??
Commented by kkkaaat at 2014-01-09 14:32
>グリーンさん

>痩せて少し若くなったヨンなのですね。
ドラマ初期のハチマキヨンをもうちょっとしゅっとさせた感じ。
かなりの美男子ですよ(笑)

>ヨンも面白がっているような気も。。
チェ・ヨン、国事全般に興味を失ってる感じですが、
このことだけは、ちょいと面白がってくれそうです。

>トクマンの事がなぜか心配なる私です。
あー、あー、彼はね(笑)
だいじょうぶ…かな? ひどい目には会わないか…な(自信なし)
Commented by kkkaaat at 2014-01-09 14:32
>akiさん

そうです、チョナ必殺のチェ・ヨン降格人事(笑)

>のんびーり、帰ったあとの展開っすよね。
帰ってひと月といったところでしょうか。
事情を話して、体調を整えて、一回復帰して、事後処理して、
一応最低限おさまったところでの辞職願いって感じです。

>チェ・ヨンは、ウンスと、二人だけで静かに暮らしたいんやなーって。
ドラマでも、基本チェ・ヨンはそうでしたね。
王を選びはしたものの、この人の中で、最終的に高麗を
守り将軍として背負うという決意は、未だ一度もないんじゃ
ないかな、と思ってます。

ウダルチ、いい迷惑ですよね(笑)
Commented by kkkaaat at 2014-01-09 21:53
>ひまわりさん

一週間に一回は、多忙期でも更新していけたらな、と思ってます。
私の楽しみでもあるので~♪
クリスマスプレゼント、喜んでいただけたようで嬉しいです!
チュンソクねえ、これは試練ですよ(笑)
白髪増えそう…!!! かわいそうに(お前が言うな)

今年もシンイワールドにどっぷりの始まりです。
一年楽しんでやっていこうと思いますので、よろしくお願いします~!
Commented by kkkaaat at 2014-01-09 22:02
>saikaiさん

チョナが五年も傍らに置いたチェ・ヨンをそうやすやすと
手放すわけがないですよね(笑)
信頼できる人材もそう多くはなさそうですし。

>ヨンの再生
saikaiさんの解釈、もう興味津々で読みました!
自分の書いたものが、感想を越えて、解釈(批評)の対象になる、
いやー、これほど面白いことはありません。
ほんと、ありがとうございます。
これを、私がこれこれこうで、と語ってしまうと、
超興醒めですから、何も言わないようにしますね。
私、こういうの解説しだすと止まらないんです、おしゃべりだから(笑)
一言で気の利いたことが言えるようになりたいわ~。

ただ、ヨンが颶風の出来事で、これまでとは違う心理状態に
置かれていることは確かです。
(結局言う(笑))
その後のヨン、お楽しみいただけたら、幸いです!

いや、本当にありがとうございます<(_ _)> 
Commented by kkkaaat at 2014-01-09 22:09
>グリーンさん

こんばんは~!

>昨夜読ませていただいた時からなのですが、何か引っかかるのですね。
そうですか、そうですか( ̄∀ ̄)ニヤ
今回別に謎解きがメインの話ではぜんぜんないのですが、
なんかそういう書き方をしています。
なので、引っかかってくださって、ちょっと嬉しい…!

そんなに重い内容の話じゃないんですけどね。
なんか思わせぶりですみません!

なんと、グリーンさんのお住まいのところはもう雪ですか!
こちらはみぞれが一度降ったきりです。
雪好きですが、降ったら降ったで困るんですけどね(笑)

今年もまた、のんびりまったり、当ブログにお付き合いいただけたら
すごく嬉しいです。
いつも本当にありがとうございます♪
Commented by kkkaaat at 2014-01-11 01:22
>比古那さん


>なんですかねぇ、この、来る来るぞ、キター!!な感じ。
嬉しい感想、ありがとうございます!
ドアを開けたら、そこにチェ・ヨン。
書いてる方、読んでる方は嬉しいけど、チュンソクはねえ…!

私としては、チュンソクの表情は、ぜひ
「チョナ、恐ろしい子!」
(ガラスの仮面の月影先生風に)
ってな感じで想像していただきたい(笑)

チョナは「いいこと考えついた♪」だし、
チェ・ヨンは「やる気なくなってたけど、まあこれはこれで面白いか」
だし、ほんとウダルチの皆さんにはご苦労かけます。

>ヨンの事だからここから勝手にリハビリされていくんだろうな。
ちょっとドキリ。
読まれてるわーー!
Commented by kkkaaat at 2014-01-11 01:22
>ちびさん

私も昨年、シンイに出会えて、本当に幸せでした。
これほどまでに、楽しめはまれるものに出会えるのは、
ほんとなかなかないことですもんね。
当ブログもご愛顧いただき、これもまた幸せなことです。
嬉しいお言葉、ありがとうございます。

私も録画見直すと、未来へ未来へと書いているためか、
若いな~! うわっ、表情可愛いなあ~! みたいに思えるときが(笑)
なんだか、トキメキ直してしまいます。

今年もぼちぼちやっていこうと思いますので、
どうぞよろしくお願いいたします。
Commented by kkkaaat at 2014-01-11 01:23
>pekoeさん

ねー、うちのチョナ、私のチョナ好きが高じて、
策士になってます(笑)
ドラマでも、ちょいうじうじしながら、意外とうまく事態を
コントロールしていた気がするんですよね。
私の中でチョナがどんどん、どんどん格好よくなっていって
しまってますどうしよう。
(いや本当にかっこいいですけど!)

>と前はヨンが言ったセリフをチュンソクがしたり顔(失礼/笑)で言うのがおかしくて。

でチュンソク、意外とこういうの言いそうじゃないですか(笑)
ヨンの言ってたことは、逐一覚えていて、現在の部下にも伝えてそう。
ってかメモ取るタイプですよね、チュンソク。

>ヨンのリハビリプログラム
言い得て妙で、思わず笑ってしまいました。
この話、ちょっとのんびりペースの更新ですが、
今年もどうぞよろしくお願いいたします!
Commented by kkkaaat at 2014-01-11 11:34
>チェにゃんさん

チョナ好きな私は、ヨンとチョナの会話を描くのが大好きなので、
面白いと言っていただけると、すごく嬉しいです!
チョナも、ヨンも、ドラマ時代から成長したり、変化したり、
少し変わっていて、でも本質の芯の強さや思いは変わらない、
そんな感じでイメージしています。

saikaiさんのコメント、素敵でしたね~♡
でも、チェにゃんさんの想像も、ビンゴでしたよ!
どちらも、人間の強度を試されて、ヨンがどういう強度を持っているか、
という度合いの話だと思います。
強いからよく、弱いからダメなのではなく、その自分の持つ強さの中で
ヨンがどうあがくか、という想像が二次創作そのものだと思います。
うーん、チェにゃんさんの想像、すごく二次創作向きですヨン!!
脂汗をかいて目を覚まし、少しずつ暗さで心を満たしていくヨンも
素敵ですし、そういうトラウマを抱えながら、それを押し殺すことも
なく、ただそれと共に生きる道を選ぶヨンもまたイイ~。

想像力をかきたてられるコメント、そして励まされるコメント、
ありがとうございます。
今年もマイペースに書いていきますね!
Commented by kkkaaat at 2014-01-13 00:03
>鍵コメさん

年末にいただいたコメントに、今頃のお返事となりまして、
大変に失礼いたしました!
ウンスが二等兵でやってくるところ、本当に大好きで、
もう何度見たか、わかりません(笑)
あれ、開いてチェ・ヨンだったら、嬉しいよね(チュンソク以外)
と思って書いてしまいました。にやけていただけて嬉しいです!
私の方も、まだまだシンイ熱が冷めません。
一度好きになるとずっと好きな方なので、しばらく長引きそうです、この病。
今年もマイペースに続けていこうと思いますので、
どうぞぜひご一緒に~♪
Commented by kkkaaat at 2014-01-13 00:04
>チビママさん

何度読み返しても、なんて嬉しいことをおっしゃるんですか!
タイトルも気に入っていただけて嬉しいです。
タイトルは大事ですからね。
わりと直感でつけますが、ぴたっとこないと、決めませぬ。

咆哮の部分、泣いていただいている、と読んで、
なんかじわーっときました。
これからもこういうコメントいただけるように、
一生懸命書いていきますね。
今年も、引き続きよろしくお願いいたします。
Commented by kkkaaat at 2014-01-13 00:09
>みわちゃんさん

この話、ちょっととらえどころがないようなところがありますよね?
我ながらそう思うんですから、読み手の方はさぞかし、ん? と
なってるだろうなあ、と思いながら書いてます(おいおい)
saikaiさんの素敵なコメントを手がかりに、しばし戸惑いいただけると
幸い(え!)

私もドラマを見たのは夏の終わりから9月にかけてでした。
そう考えると、えっ、もうすぐ半年??
ちょっとびっくりしませんか?
半年もたったのに、まだ見た直後みたいな気分が抜けません。
嫌なことで寝不足だと健康を害しますが、楽しくて寝不足だと
なぜか好調なんですよね、人間って(笑)

今年もこちらこそどうぞよろしくお願いします!
Commented by kkkaaat at 2014-01-13 00:12
>サラさん

もうね、やりづらいったらありゃしない、ですよね?
チュンソク心労で痩せちゃわないかしら、心配です。
>ウンスはなんだが面白がって ヨンを見に来そうですね。
見に来るでしょうね(笑)
またドラマのときのように、ウンスを含め和気あいあいとなれば
いいのですが!
私、こういうパロ大好きなんです。楽しいと言っていただけて、
嬉しいです~(*´∀`*)
Commented by kkkaaat at 2014-01-13 00:14
>比古那 2さん

ちょっと待って、ちょっと待って、私もそこまでは考えてなかった(笑)
いやー、それは!
今後の展開考えてなかったら、このコメントでたぶんストーリー
変わってたデスヨ(・∀・)
完全コメディで。
ちょっと脱線して書きたいくらいですわ。
素敵なご指摘ありがとうございます!
Commented by kkkaaat at 2014-01-13 00:17
>ピヨコさん

こういう時のチョンソクの顔って、必ず想像できてしまいますよね。
不憫なやつチュンソク(笑)
さて、どんなウダルチ隊になっていくのでしょうか。
というかヨン、どんな扱いを受けるんでしょうかね?

途中参加、大歓迎ですよ!
新しい方が来る度に、嬉しい気持ちになります。
今年も健康第一、二次創作はさらに最優先(え?)でやっていこうと
思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
Commented by kkkaaat at 2014-01-15 17:01
>トナンさん

こんにちは!

チョナとヨンの会話、いつまででも書いていたいときがあります。
ソウルや平壌に訪れる際など、移動の折、ヨンと王は国務だけでない
話をする機会がけっこうあったと思うのですが、どんな話をしていた
のか、いくら想像しても飽きません。

>(*^^*)私達もわかっております(笑)
ねーっ(笑)
わかってないのは、本人だけ…。
チョナはヨンの扱いは、けっこううまくなってると思います。
この方、こなれていったら人使い上手いだろうな~、と
思わせる何かがある人です、チョナ。

チュンソク、中間管理職の悲哀、味わっているでしょうね、
かわいそうに(お前が言うな)

新年のご挨拶はすでにしていましたね。
お返事が遅くなってすみませんでした~!
Commented by kkkaaat at 2014-01-15 17:01
>鍵コメさん

>扉を開けたら……1等兵、チェ・ヨン・・・・・・。
そういうコマーシャルありましたよね。
実は私、まさにそれを頭の中で口ずさみながら、この場面を
書きました!
笑っていただけて幸せです。

なんとなんと、鍵コメさん、そうだったんですね!?
うちのブログが、ドラマシンイとの出会いの入り口となったのなら、
それは嬉しいことです。
ありがとうございます。
話、わからないところがあったんじゃないですか?
一応、ドラマを見ていない方でもわかるように、というのは心がけて
いますが、特に「星天の屋根」あたりまでは、そこらへんも
けっこう適当に書いているので、ちょっとドキドキです。

これからも、楽しんでいただける話を書けるよう、
頑張っていきますね、よろしくお願いいたします。
Commented by kkkaaat at 2014-01-15 17:06
>じゅんさん

チョナとヨンの会話、らしいと感じていただけたのなら、
すごく嬉しいです。

>そのヨンが変わったのですね!
颶風でウンスを失ってからのヨンは、今までなら絶対に
取らなかった行動を取ったわけで、ヨンの中で、いろいろな
ことが変わり、迷っている状態だと思ってます。
とりあえず、いろいろなしがらみみたいなのは
強制リセットされちゃってる状態??

ですから、再生ヨンは、見た目も心も若いと思いますよ、
いろんな意味で(笑)

チュンソクへのサプライズ、お楽しみいただけて嬉しい!
チュンソクは、嫌でしょうが(笑)

再来週には仕事も落ち着くので、またどんどん書きたいですね。
どうぞよろしくお願いいたします!
Commented by kkkaaat at 2014-01-15 17:11
>yu-yuさん

王にとって、ヨンは腹心ですから、絶対に手放さないと思います。
この方は、誠実ではありますが、したたかさもあり、
自分のためというよりは、高麗のためを考える部分で、ヨンを
手放すというのはありえない気がします。

yu-yuさんはBS視聴組なんですね。
一番の正統派ですね!
ブログを立ち上げて、すぐご挨拶くださったのを覚えてます。
つい先ごろ、と思っていたのですが、よく考えたら、
すでに四ヶ月前!?
ちょっとびっくりしました。
ずっとお読みくださり、本当にありがとうございます。
今年も、再来週には仕事が落ち着くのと、思いのほか自分の中での
盛り上がりが強いので、2月はできれば精力的に書きたいなあ、
と思ってます。
どうぞよろしくお願いいたします!
Commented by kkkaaat at 2014-01-15 17:17
>グリーンさん

グリーンさん、金銀花などにでもコメントしてくださっているのに、
なかなかそちらにお返事できなくて、すみません。
いつも、本当に嬉しくコメント読ませていただいています。
書いた本人は、今書いているものに意識が行きがちで、
そこに置いてあるもの、になって忘れがちなんですが、コメントを
いただいて自分でも読み返すと、なんだか話が息を吹き返したような
気持ちになります。
本当にありがとうございます。


>何かの前振りでしょうか。
ほんと、丁寧にお読みいただいてますね。
あー、怖い怖い(笑)
こういう読み手の方がいらっしゃるので、手を抜けないわ~(笑)
蜃楼は、あまり書き溜めてないので、前振りにしてもなんにしても、
かなり恐る恐るなんですが、最後につじつまがあいますよーに!
と、グリーンさんをはじめ幾人かの方のコメントを読んで、
超ぶるってます。

今日、4をアップできると思います。
ここらへんから少しずつ、話が見えてくる…かな?
<< 新年のご挨拶(小話あり) 【シンイ二次】夜番 >>

二次小説。いまのところシンイとか。
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