筆記



【シンイ二次】触れもみで1

「金銀花」13話と14話のあいだの期間の話になります。
話は、13話の翌日よりはじまります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

瞼を通して刺さる光が、すでに陽が高い時刻だと告げている。
伸びをしようとして、身体がすっぽりと抱き込まれていることに気づいた
ウンスは開きかけた瞼をもう一度閉じ直して、微笑みを浮かべた。
伸びをするかわりに、くるりと身体を反転させる。

それから、目の前の寝顔を予想しながら目を開ける。

「目が覚めましたか」

チェ・ヨンはだいぶ前に起きたであろう顔で、
ウンスの開いていく目をじっと見つめていた。
視線がからんで、ウンスは驚きと面映さとで、
顔が赤らんで膨れあがるような錯覚をおぼえる。

「起きてたの?」

そうウンスが尋ねると、はい、とチェ・ヨンは短く答える。

「動かなかったし、寝てるのかと思った」

必要もない照れ隠しにそう言うと、起こしたくなかったので、
とチェ・ヨンは言いながら、ウンスの顔にかかった髪を
丁寧にかきあげて耳にかける。
耳の後ろを撫でた指が、そのまま頬の稜線を滑っておとがいにかかると、
ヨンは指一つでウンスの顔を引き寄せて、自分の唇を押しつける。
昨日の激しさが嘘のように柔らかな口づけに、ウンスも身を任せる。

そのまま身体も引き寄せられて、チェ・ヨンは自分の胸の中にすっぽりと
ウンスを抱きすくめて、ほうっ、満足げな息を吐いた。

「夢…のようだ」

そうチェ・ヨンが呟くと、ウンスがその顎の下で顔を上向ける。
チェ・ヨンが顔を下に向けて、ウンスの額に触れるようにして話す。

「夢想は毒です」

そう言うチェ・ヨンの腕にわずかに力がこもる。

「庭を作るのはよい。支度を整えるのもかまわぬ。
けれど、腕の中におらぬものを抱けば…人は、腐ります。
それでも、夜の眠りに見る夢はどうにもならぬので」

チェ・ヨンの唇が、ウンスの髪と額の境目に押しつけられる。

「たまには、夢にみました」

目が覚めると地獄です、とチェ・ヨンは笑いを滲ませながら言う。

「今朝は目が覚めても、まだ、夢が尽きぬ」

そう言いながら、腕の力を強くする。
夢じゃないわ、とウンスが声に力をこめる。

「わかっています」

チェ・ヨンは髪に顔をうずめて答える。
黙ったまま背中を撫ぜる手が、さらに下へと滑る。
腰を引き寄せられて、足をからめられても、ウンスはそのまま
チェ・ヨンの身体に自分を溶けこませるように寄り添う。

「そろそろ、起きたほうがいいかもね」

蕩けたような声でそう呟くと、チェ・ヨンは喉で笑って、
今日はもう寝床から出るのはやめだ、と勝手に決めこんで答えた。
髪に潜っていたチェ・ヨンの顔が頬沿いに降りてきて、
唇の上をそのまま通り、喉に吸い付く。
喉の下のくぼみを探り始めた唇が、ふと止まる。

「あの、旦那さま」

ためらいがちな声が、扉の向こうから呼びかけた。
チェ・ヨンが動きを止めたのは、声がかかる前に、
すでにその足音を聞きつけていたからのようだった。
ウンスが身をすくめる。

「あ、あの、旦那さま」

いらえがないのに、困ったように呼びかけているのは、
昨日屋敷の入口ですれ違った年かさの女だろう。
ウンスは掛布を鼻のあたりまで引き上げる。
黙りこんでいたチェ・ヨンが、一度口を引き結んで、
頭を手でがしがしとかきまわす。

「なにか」

諦めて答えると、扉の向こうの声が申し訳なさそうに言う。

「テマン殿が、いらっしゃっております。お伝えしたいことがあるとか」

ウンスは慌てだして、そこらに散らばっている自分の着物を布団の中に
引きこんで身に着けようとしはじめる。
チェ・ヨンはウンスの腕をぐいとつかんで、それを止める。

「おい、テマン。そこにいるな」

そうチェ・ヨンが言うと、います、俺です、と女のすぐ後ろで声がした。

「用件は」

チェ・ヨンが問うと、皇宮へ出仕せよとのお達しです、とテマンが答える。
ちっ、とチェ・ヨンは隠しもせずに盛大な舌打ちをした。
それからウンスと目を合わせる。
ウンスは半笑いで、肩をすくめる。

「急ぎなのか」

未練たらしく聞くチェ・ヨンに、ウンスは布団の中で思わずくすくすと笑う。

「い、急ぎかはわかんないですけど、チョナだけじゃなくて、
チェ尚宮も、い、いらっしゃって、早う呼んでこい! って」

チェ・ヨンは、くそっ、と部屋の外には聞こえぬ小声で呟いて、
一瞬寝床にがばと伏せたが、すぐに立ち上がって、下帯をつける。
下衣を瞬く間につけると、上の長い着物は羽織っただけで扉に向かう。
がすぐにきびすを返してウンスへと顔を向けた。

「用事をすませてまいります。少し、お休みになるといい。
あなたが寝床を出る前に、戻ります」

そう言ってから思い直したように、腹が減ったら厨屋に行けば、
何か食べられるよう言いつけておくから、と言葉を加えた。
ウンスがこくこくとうなずいて、掛布のふちから小さく手を振ると、
チェ・ヨンは名残惜しそうに口だけで微笑んで部屋を出る。

大股で廊下を歩いていく足音と、テマンと話す声が遠ざかると、
ウンスは今度こそうーんとうめきながら身体を伸ばす。
結局昨晩はろくに眠れず、くたくただった。
少し眠って、それからお腹いっぱい、と考えかけたところで、
足音が戻ってくるのに気がつく。

がらり、と扉が開くと、出て行ったはずのチェ・ヨンが立っていた。

「イムジャ」

呼びかけられてウンスは、なに? と戸惑いながら答える。

「それが、チョナは俺だけじゃなく、あなたもお呼びのようなのです」






「テホグン、チェ・ヨン、ただいま御前に」

康安殿では、王、王妃がそろってチェ・ヨンとウンスを待っていた。
ドチ、チェ尚宮、近しい内官たちも数人、控えている。
ぺこり、とウンスが頭を下げたのが合図のようになって、
チェ・ヨンが口を開く。

「して、どのような」

言いかけたのをさえぎるようにチェ尚宮が言葉をかぶせる。

「長旅の疲れもあろうと急かさず待っておったというのに、
まったくいつになっても出仕の気配もないゆえ、
テマンを呼びにやらせたが」

チェ尚宮がじろりとチェ・ヨンの頭から足までに視線を走らせる。

「なんじゃその腑抜けたありさまは。でれでれしおって。
同じだけの旅をなさったというのに、
チョナはすでに執務におつきになっておるぞ。
だというのに、まったくおまえは!」

チェ・ヨンは目を見開いて、何かを言い返そうとしたが、
王が言葉をはさむ。

「まあよい、チェ尚宮。それくらいで許してやれ。
こたびのテホグンの働き、誠に天晴れなものであったゆえ、
一晩ほど屋敷で休んだとてかまわぬ」

は、と短く答えてチェ・ヨンが頭を下げると、
王と王妃はその上で、口元を緩めながら視線をやりとりする。
内官たちの口元にも、笑みの気配がただよう。
その何やら思い含みの空気に、チェ・ヨンは怪訝そうに周囲に目をやった。

「して」

軽い咳払いとともに、王が再び口を開く。

「その、約諾は取り付けたのか?」

チェ・ヨンは、は? と語尾を上げて、かすかに眉をしかめる。
王妃が物思わしげに、王を見る。
チェ尚宮が一歩チェ・ヨンとウンスに近寄って、低い声で言う。

「チョナは、無事におまえがウンス殿と言い名付くことができたのか、
それをお知りになりたいのじゃ」

思わずチェ・ヨンとウンスは顔を見合わせる。
そして申し合わせたように同時に、王に顔を向ける。

「で、どうなのじゃ。婚儀の約定は成ったのか」

王ではなく、王妃が背筋をまっすぐに伸ばしたまま、
やや強い語調で尋ねる。
はあ、とチェ・ヨンは戸惑いの声を漏らし、
珍しく落ち着かなげに視線を床へとさまよわせたが、
すぐに顔を上げる。

一瞬ウンスの方を見て、すぐに視線を玉座へと戻す。

「このたび、このウンスと、夫婦となる約束を交わしました」

もう一度ウンスの方を見る。
今度は目が合って、チェ・ヨンの眼差しがそれとわからぬほど優しくなる。
ウンスが微笑み返すと、チェ・ヨンは前を向いて言葉を続けた。

「この場にて、ご報告申し上げます」

王と王妃は、今度はにっこりと笑みを浮かべてうなずき合う。
ぜひ、そちの口から聞きたかった、と王が喜びを抑えられぬように
口元に笑いを浮かべて言うと、チェ・ヨンの眉根が急に寄る。

「まるで、すでにご存知のような言い方ですが」

まあよいではないか、余にもそのくらいの手下(てか)はいる、
と王が気にもとめず機嫌よくそう言うと、ウンスの目が丸くなる。

「それにだ、屋敷の使用人を城下に追い出しておいて、何を言う。
うわさは千里を走ると言うではないか、うむ」

ウンスの顔がみるみるうちに赤くなる。
チェ・ヨンに向いて、声は出さずに、だから言ったじゃない!
と口の形だけで言うと、チェ・ヨンはそっとウンスから目をそらす。
ウンスはチェ・ヨンの着物の袖をくい、と引っ張って、
顔をこちらに向けさせようとする。
痴話喧嘩でもはじまりそうな様子に、王が本題を切り出す。

「二人を呼んだのはほかでもない」

王の声のあらたまった響きに、チェ・ヨンとウンスは王に向き直る。

「テホグンチェ・ヨン、ユ・ウンスそちら二人の婚礼の儀について話がある」

二人は目を見合わせた後、何がはじまるのかと王を見た。



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by kkkaaat | 2014-10-06 20:35 | 金銀花【シンイ二次】 | Comments(17)
Commented by おひるねにゃんこ at 2014-10-06 21:50 x
更新ありがとうございます。

朝の満ち足りたヨンの顔。チョナの御前で照れたような戸惑いを含んだヨンの顔が目に浮かびます。
ウンスの照れたような怒った顔もカワイイ。
素敵なお話ありがとうございます。
ニマニマ緩んだ頬がしばらく戻りそうにありません。
Commented by トナン at 2014-10-06 21:58 x
なんかいいなぁ(#^.^#)♪
こんばんは、ミチ様
2人の幸せいっぱいの朝が羨ましいくらいです。

もう少し2人きりの時間を満喫したかったのにチョナと王妃様は待ちきれなかったんですね。
テマンはヨンを呼びに行ってこいと言われて、テジャンとウンスの邪魔はしたくないし、でも宮殿へ連れていかなきゃいけないしでオロオロしてる姿が目に浮かびます。

何はともあれこれからあの素敵な2人の結婚式に続くんですね。
ミチ様ありがとうございました。
Commented by らいか at 2014-10-06 22:55 x
1周年企画作品がこんなに早く更新してくださるとは!
もっと後になると思っていたのですっごい嬉しいです。
軽い気分で覗きにきて、すごく得しちゃいました♪

ヨンがプロポーズとともに初めて天界語で愛を告げた翌朝のお話なんですね♥今作のヨンとウンスの会話を読んでコチラ迄にまにましちゃいました。幸せのお裾分けいただいちゃった気分です。

でもチョナったらヨン達の様子が判っているならば、もう少し二人だけの甘甘を満喫させてあげれ欲しかった。
ちょいと気を利かせなさいよーなんて。

Commented by aki at 2014-10-06 23:08 x
ミチさん、更新まことにありがとうございますm(。>__<。)m
デレ(*´﹃`*)デレ
いやー、この甘ったるい感じ超大好きです。
ニヤケがとまらない~♥
ヨンは、ウンス大好き、もうっ、ウンスの匂いを感じながら、寝床で一日中、ウンスを抱いていたいっつうのが、いーわー??
( ´ ▽ ` )
幸せな気分最高ですっ。
また、次回も楽しみ(((o(*゚▽゚*)o)))
ヨン汁ブシャーっ←Σ(゚□゚)ちと、エロい感じになってしまいました←┌(┌゚Д゚)┐アッー!考えすぎでした。
すんません( p_q)
Commented by ミサ at 2014-10-06 23:18 x
ありがとうございます。
ヨンとウンスの幸せな感じ、いいですね
王妃と王妃様、チェ尚宮のいじり?も、バッチグーですね。

Commented by ミジャ at 2014-10-07 00:00 x
わぁ〜( ´ ▽ ` )ノ
ヨンとウンスのラブラブなお話〜!
一周年リクエスト企画〜なんですね!ありがとうございます。
早く読みたい!のを我慢して、先ず金銀花13話を読んで、読ませてもらいましたヨン!
天界のプロポーズ〜結婚式までのラブラブなお話が読めるとは…ほんとに嬉しいです。
ラブラブな幸せな時を邪魔されて、イラっとしてるヨンがめっちゃ可愛いかった(^ω^)
続きが待ち遠しいです。もう一度、金銀花1話から読ませてもらいながら、お待ちしてます。( ´ ▽ ` )
Commented by mimilovery89 at 2014-10-07 00:35 x
きゃんっ☆
一番大好きな 二人のラブラブ話~!!うれしすぎ~
すぐに読みたい気持ちを押さえて13話から読みましたよ、もう、一気読み~
今日、昼間に何だか無性に シンイ観たくなってDVD観たんです~やっぱ、ステキ♪とぽーとしてたら、夜に更新が…!!なんて、タイミング~。
ドラマにはラブラブ場面が少なくて、二人の仲良し場面が大好きな私にはたまりません~興奮して今からまた、全部読み返しそうです(//∇//)
Commented by kimikimi at 2014-10-07 01:14 x
リクエスト企画のお話、こんなに早く読めるなんて!嬉しいです、ミチさん♡

13話の「愛して、おります」大好きなんです。ヨンの戸惑いながらも固い決意が感じられる素敵な台詞。
その翌朝なんて、幸せいっぱいですね〜。

>目が覚めると地獄です。
に縊待ってた四年を思って、胸がピリッと痛んだけど、その後のデレデレヨンにニマニマがとまりません♡♡

でもチョナ、手下がいるって、ヨンを探ってたってこと?お人が悪いわ〜(笑)

どんなふうに結婚式を迎えたのか、とーっても楽しみです。喧嘩のシーンもあるかしら?楽しみに待ってます。
ありがとうございました!
Commented by じゅりまま at 2014-10-07 01:56 x
あいかわらず、完成度の高い小説で素晴らしいです。

今回のお話を読む前、復習もかねて金銀花を読み返して、
万全を期してから「触れもにで1」を見ました。
すごい盛り沢山で、切ない心境、幸せな気持ち、ちょっと笑えるユニークな場面凄く良かったです。
この先のお話楽しみにしています。
Commented by ままちゃん at 2014-10-07 06:52 x
幸せな朝のお話。ありがとうございます。ミチさんのお話大好きです。
二人の幸せいっぱいの様子、こちらまで、顔がゆるみました。
呼び出しにムッとするヨンも、なんだかかわいいです。
続きがとても楽しみです。
Commented by もも at 2014-10-07 13:27 x
ただひらすらに幸せなヨンとウンスのお話し、読んでいて幸せになりました。
お話しの続き、楽しみに待っています。

Commented by 74 at 2014-10-07 13:32 x
うわぁ( 〃▽〃)こんなに早くリクエストのお話が。幸せいっぱいですね~
王も王妃も気をもんでいたんですね~( ̄▽ ̄)

昨日、使用人に明るいうちに暇を出してから、もしや……一昼夜……ですか……?!( 〃▽〃)
で、さらに『今日は寝床から出ない』とは。( ̄▽ ̄;)
ご馳走さまでした!♪ヽ(´▽`)/
Commented by mayu at 2014-10-07 15:00 x
これがあって婚姻になるのですね^^
幸せいっぱいの二人ですが、皆に知られてはウンスは恥ずかしいわよ
。ヨンは誇らしくても、ウンスはね~~ぇ。
チョナ恐ろしや、何処に手下がいるかヨンにも分からないなんて・・・。

まぁ、あの時は皆放り出しちゃったものねプププッ。
それは、隠しようが無いから仕方ないわ。

でも、晴れて夫婦になれます。二人の幸せは「シンイ廃人」となった私には、この上ない幸せです。
これからも、二人のラブラブ交えながら、お話書いて下さいね。
宜しくお願い致します。
お忙しいのに、有難うございました。
Commented by たまうさ at 2014-10-07 18:12 x
ミチさま
更新ありがとうございます~♪

もうニヤニヤがとまりませ~ん!ヤバイです。
こういう感じのお話、大~好きです、大好物です!
ヨンの幸せ気分がめっちゃ伝わってきます。
それと同時に、4年間の寂しくて苦しかった想いも・・

「イムジャ」と呼びかけて、応えてくれる人がいる幸せ・・いいですね~。
やっぱり「シンイ」は良いです!!
いえいえ、ミチさまが良いのですぅ。

ほっこりしました。ありがとうございました。
また続きを楽しみにしておりま~す♪
Commented by geko-geko at 2014-10-07 23:32 x
ミチ様
早速リクエストに答えて下さり、ありがとうございました。
私もこういうお話、大好物です。
まだ続きがあるのですね!楽しみです❤

こんなワクワク、ドキドキの気持ち・・・なんて久しぶりなのかしら?!
私まで幸せな気分です❤
ほんとうにありがとうございます!
Commented by 比古那 at 2014-10-07 23:46 x
わくわくわく。わくわくわく。わくわくわく。
粘り倒したプランナーウンスが見られますか!!

きゃ~!!楽しみー!!
Commented by チェにゃん at 2014-10-09 12:16 x
<引きこんで身に着けようとしはじめる。
チェ・ヨンはウンスの腕をぐいとつかんで、それを止める。
こうゆう描写、大好きです^^
<夢想は、毒 腕の中におらぬものを抱けば…人は、腐ります
うんうん
ヨンらしい 胸に響く台詞です・・・

ミチさん 更新ありがとうございます。。。
うっとりシンイの世界です。。。



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