筆記



【シンイ二次】緑いづる6 ―大きな難題小さな火花―


ヨンは、椅子にどかりと座って、膝と膝の間に手と頭を垂れ、困ったように頭をふると、もう先ほど告げたことを繰り返す。

「イムジャ、ですから、ここには留め置けません」

一日横になり、どうやら百年前ではあまり口に入らなかった甘い薬湯やら、なつめや餅の入った粥やらをふるまわれて、ウンスの回復は思いのほか早かった。
朝から起き上がると、部屋に運んでもらった粥と汁物を熱いうちに吹いて食べ、ヨンが自分の分もすすめると、遠慮なく半分ほどたいらげてみせた。
ヨンはその姿を肘をつき、頬をゆるめて眺めていたが、食べ終わると、すぐにも話を切り出したのだ。

「いやよ、ようやく会えたんだから離れませんってば。
離れないって言ったのはそっちじゃないの」

ヨンはこの話をしはじめてから何度目かのため息をつき、ぐしゃりと髪をかき回す。
四年前の言葉を持ち出して、揚げ足を取るウンスに口では勝てないのだ。
この方は、言いだしたら聞かない方だった、と四年の歳月でも薄れなかった記憶がよみがえる。

「ねー、行きたくないよねー」

とウンスはミョンソンを抱き上げて同意を求めた。
赤子を使うとはひきょうな、とヨンはくわと目を見開いて、膝の上でこぶしを握る。
ウンスはツンとした顔を作って、わざと聞かないふりをする。

「ここは危険です。いまは元軍も引き上げ、落ち着いた緩衝地帯のように見えますが、少し前まではれっきとした戦場です。少し行けば、火矢で焦げた草はらだってある。おなごと赤子がいてよい場所ではない!」

あなたは、元に高麗を惑わす妖魔と報告されたことをお忘れか、歳月がたった今も華佗の弟子を探す手は緩まっておりません、医仙の名が出れば人々もすぐに思い出しましょう、とヨンが苦々しく言うと、それはもう聞いたってば、と言い返されて、ならばお聞き入れください、と言い返すのも、もう二度目だ。

「あなたと一緒じゃなきゃ、どこにもいかない」

母親になったウンスは、なお一層頑固だった。
たしかに、どれほど信頼のおける兵をそろえたとて、開京までの道のりの守護をまかせるには力不足がいなめない。第一、箱馬車に乗せて師団を組んで動けば、医仙の帰還をふれて歩くようなものだろう。

だからと言って、このような男所帯にウンスと赤ん坊を置いておくのもひどく抵抗があった。
ウンスがあらわれた日に、予備の寝台を部屋に運びこませ、自分の寝台をウンスと赤ん坊に使わせたが、寝心地も決してよいとは言えず危なかしい。
それまでの疲れもどっと出たのか、ウンスは翌日は起き上がれず、寝こんでしまった。
そのうえ部屋が狭く、たった二台の寝台で、歩くにも困るようなありさまだ。

だというのにウンスは、この部屋から出ていかない、開京に送られるのも嫌だと言うのだ。

「それにね、この子はまだ新生児に毛が生えた程度なのよ。首がすわるまで、長距離の移動なんて、無理だって話したわよね。私もたぶん、いま馬に乗ることはできないわ。馬車に揺られるのだってきつい」

八方塞がりで顔を振ったあと、ヨンはこの感覚に覚えがあって笑い出してしまった。

「あなたはいつも難題を持ちこんでくる」

戦の方がよほど楽だ、とひとりごちると、ウンスに微笑んでみせる。
ウンスは、かたくなだった表情を和らげて、ヨンに向かって話す。

「お願い、ほかのことだったら、テホグンのあなたの言うことを聞く、ほんとよ。
でも、開京なんてもってのほかだし、いくら近くてもあなたと別に暮らすのはいやなの。
わたしとこの子が安全だって確信できるまでは、どうしても」

わたしだけならなんだってきくわ、でも今はこの子が優先。
ウンスが赤ん坊の頬を撫でながらそういうと、ヨンは何も言えなくなる。

「わかりました、とにかく今は、一番近い村里の家屋を借り上げてしのぎましょう」

ヨンがようやくそう言うと、ウンスはちゃんとあなたもそこで寝泊りするの? と念を押す。

「もちろんです」

それを聞いて、ウンスはようやくうなずいた。
それから、とヨンは口を開く。

「信用できるものを選んで、家のことをさせますし、子守も雇います。だが家の中に人が出入りすれば、素性も探られる」

兵たちはある程度事情を呑んでいますが、その者らは違う、とヨンは言葉をと切らせる。
立ち上がり、急に部屋の中を歩き出し、口を一度開きかけ、閉じた後に言いにくそうに話し出す。

「イムジャ、あなたのことを医仙と悟られるのは避けたい。ですから、その者にはこのような話が伝わることになります。あなたは俺に囲われている女だと。遠征に来た選軍のテホグンに気に入られて、寝食をともにしているのだと」

そう言ってしのぎます、と話しながら、ヨンは椅子をつかんで、ウンスの真正面に座る。

「その先のこと、開京にいつか戻って、どうするのか。
大事なことをこうして必要に迫られて話すのは、俺は、嫌です」

ウンスは、目をじっと見つめられて、ヨンをはげますように、小さくうなずく。

「その時が来たら、ちゃんと話します」

お待ちくださいますか、とヨンの眼に熱がこもる。
前にもこうして、言ってくれたわ、とウンスは言う。

「そのときも、あなたはちゃんと約束を守ってくれた」

ウンスは、うん、と笑ってうなずいてみせる。
それから、ウンスは急に前に身体を少しだけ倒して、チェ・ヨンの頬に唇で触れる。
「ありがとう」とささやいて、瞬きするほどの間で照れくさそうにぱっと身体を起こしたウンスの目の前で、ヨンの目が大きく見開かれる。

離れていこうとするウンスの左肩をヨンの手が驚くほどの速さでつかまえた。
ウンスの身体が起き上がるよりヨンが追いかける方がずっと速い。
右肩もつかまれるのと、唇が重なるのがいちどきだった。

ウンスの唇のひやりとした乾いた部分とごくわずかに湿った部分の感触に、頭の芯が痺れる。
四年前にわずかに味わったものが、電流のように背中をかけあがり、腹の底に、指に目の奥に散った。
腕に抱いた赤ん坊を驚かさぬよう、深くなることはなかったが、ヨンはしばらくの間、ほとんど息も止めて、それを貪った。

どのくらいたったのか、ゆっくりと身体を離すと、目の前のウンスが、頬と目のまわりをほんのりと赤くして、瞳を潤ませている。
もう一度引き寄せられかけて、赤ん坊のむずかる声が二人の動きを止めた。

互いを見つめていた目が、同時に下に向けられると、赤ん坊は腹がすいたと訴えるように、口元をパクパクとさせながら、小さな不満の声をあげている。
ウンスは目を瞬かせながら、赤ん坊をなだめはじめ、ヨンは小さく咳払いをして、立ち上がり、ふう、と息をつく。

「あの、ええと、うん、話はわかったからね、うん」

なんだか、お腹すいちゃったみたいね、とウンスは照れ隠しのようにそう言って、ヨンに背を向けて、したくをはじめる。
ヨンは、身体の中で暴れる火花をやや持て余して、もう一度深く、息を吐く。
目をつむって我が身を落ち着けながら、それから、あと一つ言っておかねばならないことがありました、とウンスに背中を向けて告げる。

「兵たちに、医仙と呼ぶことは禁じました。医員殿ですとか、そういった呼び方もしないようにと通達しました」

じゃあ、みんなは私のことなんて呼ぶの? 偽名をつけたほうがいいのかしら、とウンスは背中越しにヨンに尋ねる。
ヨンも背中越しに、偽名など逆に不自然になります、とウンスに答える。

「ですから皆にこう伝えました。ユ夫人とお呼びするようにと」





by kkkaaat | 2016-03-20 20:08 | 緑いづる【シンイ二次】 | Comments(16)
Commented by h-imajin at 2016-03-20 21:16 x
ミョンソンちゃんグッジョブです!(°∀°)b チュンソクの役割を引き継ぎましたね(笑)
色んな意味でヨンが気の毒ですが( ´艸`)ウシシ、これもウンスがいる大きな幸せ、の小さな代償と思ってめげずに頑張ってほしいですね。
Commented by ミジャ at 2016-03-20 23:26 x
ミチさん、こんばんは( ´ ▽ ` )ノ
恋人、新婚さんの甘〜い時もなく…いきなりアボジになっちゃってね…良い雰囲気になったと思ったら…お子ちゃまがね…(T . T)
そして、二人を護る為とは言え、愛する人を囲われた女だなんて言わなきゃならないなんてね、辛いよね。
ヨン、頑張って〜! ウンスも辛いけど…ヨンから離れたくないもんね、ヨンを信じて、ファイティン!
Commented by kotomisa 884 at 2016-03-21 00:45 x
〉ヨンはくわと目を見開いて、、、       私の頭にミンホさんがでてきてこの演技してくれました~☺。と、いうか私の中ではミンホさん=ヨンなんですが、、、。            ウンスの強さ、私好きです。だって、ウンスの強さは大抵自分のためでなく誰かのためだから。今回はミョンソンちゃんは勿論、実はヨンのためなのでは?と勝手に深読みしてます。   四年前だってあんなにウンスの様子を気にしていたヨンが離れてくらすなんてよく頑張って提案しました。                   二人のキス、きれいでした~。
Commented by たまうさ at 2016-03-21 00:55 x
ミチさま、こんばんは。
キタァー!!
きましたきました。「ユ夫人」
良いですね〜。この呼び名。
ヨンもウンスも嬉しいんじゃないかな〜^^

>ウンスの真正面に座り・・
>「その時が来たら、ちゃんと話します」
おぉぉ〜、あの時のシチュですね。ニヤニヤ。
そして、ヨンにとっては4年ぶりの口づけ?ですよね。
思わず、チュンソクが頭をよぎりましたよ〜笑
というわけで・・
村里の家屋での生活が楽しみで〜す♪
ヨンの暴れる火花はどうなるかな〜^^うふ。
Commented at 2016-03-21 07:57
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by ぽんた at 2016-03-21 08:13 x
ウンスの気持ち分かります。
だって子供を一人で産んで…
死にそうな思いをしながらも、この時代にウンスが戻ってきたのは、
ヨンと一緒にいたいからですもんね。
そんなウンスのお願いをちゃんと聞いて、対処してくれるヨンも素敵❤
なかなか良い雰囲気になりながらも、お預けなのは、さびしいですが…←ヨン?わたし…?(笑)
続き…楽しみに待ってます♪
Commented by mm5210 at 2016-03-21 09:26
おはようございます & 今日も出遅れました。
お話しは昨日ヨンでおりました。(ニヤニヤしながら寝落ちしちゃった…らしいです)
あちこちに散りばめられた、ヨンの “あの時ポーズ” が四年の時を隔ててウンスに向けられてて…キャっ うれしいです!

ヨン、授乳時に、まだまだ免疫がない模様ですね。
そりゃあそうだよと自分つっこみしておりますが…
そうか、周りの状況を鑑みるに…
四年と一年…問題山積みでさーね…

>ウンスは目を瞬かせながら
>ヨンは小さく咳払いをして
うけました〜!
きっと母(堂に入ってきた)と父(なり立てで湯気でてる)で違いますよね、反応の仕方♥

後…チュンソク、三十代半ばとな (・_-。 )
ホント老け顔だ (爆!

更新、ゆっくりでも、うれしい限りですヨン。
Commented by eme at 2016-03-21 21:38 x
こうと決めたら一歩も引かないウンス、でも引き際も見事。
ミチさんのウンス、理想の女性像です。
Commented by kkkaaat at 2016-03-22 01:10
>h-imajinさん
チュンソクなら舌打ちもできますが、赤子には文句も言えずなヨンです!
このコメントを書きながら月亭可朝のおっ〇いは赤ちゃんのためにあるんやで~、がヨンの縦線入った顔の前を流れていく図が目に浮かびました…ごめんヨン!
じれじれこそシンイドラマの真髄ってことで、ヨンにはまだまだ我慢していただきます。
Commented by kkkaaat at 2016-03-22 01:23
>ミジャさん
こんばんは~!
ヨン、四年前もラブな時間はちょっぴりで一発でこんなんなっちゃってますから、ほんと甘い時に飢えまくっていると思われます。いろんなことが落ち着いたら、きっと思う存分…ヾ(*´∀`*)ノ
囲われたと言われなきゃならないこと、ウンス本人は意外とけろっとしてそうですよね。ヨンに特に女の影もなければ余計に。でも、ヨンは気にしそう~。たとえ便宜とはいえ、本意ではなく…みたく。
ヨン、自分の幸せなラブタイムのためにも、頑張る所存です!
Commented by kkkaaat at 2016-03-22 01:23
>kotomisa 884さん
ミンホさん、演技ありがとうございます!
>と、いうか私の中ではミンホさん=ヨンなんですが、、、。
あ、私もです。他のドラマ、花より~、は映像を少し見たことがあるんですが、あの若さと髪型で別人でしたし、他のドラマは写真程度しか見てないので。
>だって、ウンスの強さは大抵自分のためでなく誰かのためだから。
シンイの後半、私がウンスにはまったのも、これでした。というかヨンもウンスも、自分の恋愛のためじゃなくて、互いのため、高麗のために行動し続けるのがほんとツボで。
今回開京に送るというのも、噂が漏れる前に急いで移し、自分は仕事をいっそいで処理して後から追いかける、と思っていたもようですが、移動自体が難しいということで、別の手を考えるようです。
Commented by kkkaaat at 2016-03-22 19:49
>たまうささん
今日はちょっと早めのこんばんは!
ユ夫人、出しました! こうしてウンスは歴史に組みこまれていくわけなのです。
今回は赤ちゃん先行型ゆえ、きちんと全部ととのえて、とはいかないのですが、じょじょに二人がまあそういう形にととのっていくことになると思います。

そうです、四年ぶりです。
四年ぶり、こう書くとけっこうすごいですよね。別れて次の恋人ができて、顔がおぼろげになってもおかしくない年月です。ウンスは「ちゅっ♥」な感じだったでしょうが、ヨンにしてみりゃあああ、ということでしょうか。
産後の女性にどのくらい手を出していいかも、結婚前にどれをどのくらいどうしたものか、それ以前に赤子が邪魔するし、ヨンさん受難の時期が続くようです…。
Commented by kkkaaat at 2016-03-22 19:51
>鍵コメさん
こんにちは、はじめまして!
シンイ、何度か再放送をされていますが、昨年にはBSでの放送があったようで、どっとまたファンが増えたようですね。見た方をとりこにし、そしてラストではもやもや地獄に突き落とし、ネット巡りの旅にいざなう魔性のドラマシンイですよね。
鍵コメさんもそんな旅の中で、当ブログにたどり着いていただき、本当に嬉しいです!
二人がそのほかの人たちが動き回ると言っていただけて、すごくうれしいです~!
私もラストが物足りなくて、どうしても続きが見たいという欲求から二次創作に乗り出しました。これだけコアなファンがいたら、日本だったら二時間SP→映画化→二時間SP→映画のテレビ放映、くらいのコンボは打ってくれると思うのですが…!
来日して、日本の未だ続くシンイ熱は伝わっていると思うので、何かほんのちょっとしたものでもあればと祈ってますが、難しいのでしょうね。

新しいシリーズ、前とはまたぜんぜん違う雰囲気ですが、大丈夫でしょうか? 軽い気持ちで楽しんでいただければと思ってます。ヨンとウンス、二人の絆の赤子がご登場ですが、かえって二人のラブはなかなか隙を見つけられずな状況に、ヨンは特にじれじれになってくるかと思います。
ちゃんとラブな話になっていくかと思いますので、おつきあいいただければうれしいです。

プリントですが、個人で楽しまれる分にはご自由にどうぞ♪
今年こそ同人誌にしたいなあと思いますが、なかなか手がかかるので、踏み切れませぬ。
Commented by kkkaaat at 2016-03-22 19:58
>ぽんたさん
ウンス、一人で子どもを産むのは(いろいろ鑑みて産まない選択肢もないわけですが)、本当にものすごい覚悟がいったと思いますし、ヨンのもとへ帰るという決意もいっそう固くなったと想像してます。
ヨンといれば、子どもを守ってもらえる、きっとそう必死に信じて戻ってきた部分もあるかと。自分の恋慕の情とこどもへの愛情と、その二つから、しがみついてでも離れない、かたくなな部分と一番大事なこと以外は本当にどうでもいい、という太っ腹なところと、今回のウンスにはそのどちらもがあるといいなと思ってます。
ヨンはもう、ウンスだけでもなんでもきいてあげたいのに、子どもまで連れてきちゃったから、逆らえないですよね(笑)
お預け、ほんとヨンかわいそうに…(笑)
彼にも必ず春をお届けしたいです!…いつか!
Commented by kkkaaat at 2016-03-22 20:06
>mm5210さん
こんばんは!
スマホで読みながらの寝落ち、最高に幸せな読まれ方です、ありがとうございます!
ただし、スマホ読みながら寝は頭痛を引き起こすことがあるので、お気をつけて~。

今回は子どもまで作っておきながらの、ドラマ再現でじれじれドキドキが一つの自分テーマでありますが、ちょっとだけでも喜んでいただけたらホント嬉しいです!

授乳時、目のやり場に困りますよね…ウンスも一人目授乳じゃ開き直れないでしょうし。
それに子どもがいてほんわかしてていい場合でもないでしょうし、ほんといろいろ山積みです。が、不二人とみんなの力で少しずつなんとかしていけたらいいな、と思ってます。

ウンスはやはり一人の力で子を産んだことで、かなり肝も座っているのかなと思いますが、ヨンはねえ…。身も心も大事にしなきゃという思いと、そうはいっても男盛りの自分と、あのポーカーフェイスの下でいろいろ葛藤してくれてると思いますよ!

温かいお言葉ありがとうございます。
更新、少しずつゆっくりになりますが、たまに見に来ていただけると嬉しいです!
Commented by kkkaaat at 2016-03-22 20:08
>emeさん
お話のウンス、お褒めいただいて、すごく嬉しいです!
ドラマ後半のウンス、本当に好みなんですよね…!
美しくたおやかで、芯はぶれず、強く優しく。
そしてラストでの一年間一人で生き抜いた後の、きりりとしてそれでいて情感たっぷりの美しさ。
ヨンでなくても惚れちゃいますよね。
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二次小説。いまのところシンイとか。
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