筆記



カテゴリ:雑記( 6 )


あなたはいつシンイと出会いましたか?


by kkkaaat | 2016-03-30 14:12 | 雑記 | Comments(17)

トクマン役のユンギュンサン

さらに追記:埋め込みできました! まあ特にスマホで更新する予定もないのですが、なんでもチャレンジということで。

追記:すみません、なんかいろいろうまくいってないようで、これからこのページ触ると思います。何ごちゃごちゃやってんの…と苦笑いてスルーしていただけるとありがたいですε-(´∀`; )


こんにちは。
スマホから、更新ができれば、便利だよな〜と前々から思っていたのですが、よくわからないでいました。長文だと、スマホだと書きづらいのもあって。前に1、2回やったことがあったんですが、機種も違って忘れてしまって…。

しかしちょっと勉強してみようと、移動時間の長い今日、試みてます。

今さっき知ったのですが、トクマン役だったユンギュンサンくん、なんか売り出してきてます!? 成長してとてもかっこよくなってました!!
(もしかして常識レベル? いまさら何言ってるの、と思ったら生温く見守ってください…。)

なんかトクマンを思わせる動画を見かけたので、貼り付けたいんだけど、どうやるんだろう。

これだとURLの貼り付けだと思います。むむっ。

これでいけたかな?

↓ トクマンっぽいほう




↓ ちょっとカッコイイほう
(これ、主役? の人、成均館のコロですよね? なんかちょっとこのドラマ見たくなってきましたw)

動画の埋め込み、できたかな。できたような気がする。
この役とはまた違うけど、出世したトクマンとか、想像してしまいますね!



by kkkaaat | 2016-03-02 10:19 | 雑記 | Comments(10)

二次創作の書き手さんへおくる20の質問に答えてみます 1

先日、とても面白いアンケートを拝見する機会がありました。
当ブログからもリンクがありますが、りえさんが運営なさっている

memories of rain~信義(シンイ)二次創作

で、「二次創作の書き手さんへおくる20の質問」というものです。

私もちょっと答えてみたくなりまして、
ですが一つ一つの質問に対する答えの量が多いのと、締切までに答えきれそうにないので、りえさんに許可をいただいて、記事としてアップさせていただくことにしました。

もとのアンケート記事は  こちら  です。


他の書き手さんの答えを見るだけでも本当に面白いです。
何回かにわけて、私も答えて記事にさせていただこうと思います。

それと、お答えだけではなんなので、答えに少し関連した以前書いていた単発の二次創作をアップしていこうかと。申し訳ないですが、シンイとはまったく関係のない話ですし、文体なども過去のものなので、ぜんぜん違います。たぶん「え? 意味わからない?」って感じだと思うのですが、アンケートに興味をお持ちの方だと、長く書いていると、どう文が変わるのかとか、作品が違うと二次も感じが違うのかとか、そういうことでちょっと面白いかなあ、と思いまして。

アンケートの答えのラストにリンクを貼っておきますが、注意書きをよくよくお読みになってから飛んでくださいませ。
まずはアンケートにお答えです。


二次創作の書き手さんへ送る20のアンケート


●創作のネタはいつ思いつきますか?

ここ、というポイントはあまりありません。思いつくか、思いつかないか、の二択です。
話を練るのは長風呂中が一番多いです。が、長くなるような話は、読み終わった後、見終わった後に、ざっくりなストーリーラインと一番自分が見たい読みたい場面が、どん、と居座っている感じです。メインの場面から逆算して、だったら(妄想で)こうじゃなきゃおかしいよね? ここはどうだったんだろう、と原作に戻って調べて(妄想で)合点がいく、というふうに隙間が埋まっていきます。この妄想で埋めてるときは、自分でもちょっと気持ち悪いなあ、というか、宇宙人とか妖精とか見える人もこうやってありもしないことをまるで本当の現実みたいに信じているんだなあ、と思う時間帯です。「だって〇〇なんだから、ぜったい〇〇でしょ!?」みたいな思考になってます。いやそれ架空のお話だから、とセルフつっこみを入れて正気をたもってる感じです。

●更新って、ほんとに大変。なんでこんなことしているんですか?

自己顕示欲というやつだと思います。感想をもらいたい、褒められたい、書いたものが人にどんな反応を与えるかを見たい。わざわざネットに上げるエネルギーは、自分の中の書きたい、書く欲求とはまったく別物です。人に読んでもらいたい、何か感じてもらいたい、褒めてもらいたい、批評してもらいたい、批判してもらいたい。承認欲求です。
あと、自分の中にある妄想をだれかと一緒にきゃーきゃー言いたいというのもあります。一人だと寂しい。
それから単純に書いて自分以外の人が喜んでいる姿を見ると、嬉しい、というのもあります。なんで喜ばせたいの、と言われるとまた考え込んじゃうんですが、別にリアルの知り合いでもないのですが、不特定多数の人間を喜ばせたい、というのは衝動としてあります。

●書いているものに飽きてきたらどうするのですか?

書かなくなる、書けなくなります。書きまくっている時期は、頭の中のキャラクターたちが私の思惑などそっちのけで動き回っているとすると、時間とともに徐々に動きが鈍くなり、たぶん完全に飽きると静止画になるのだと思います。何本も二次を書くほど好きになって、動かなくなるところまで飽きたものは今のところありません。ただ、書く情熱が下火になって、リアルが忙しくなると、優先順位として書けない、ネタが浮かばない、という状況が来ることは今までも経験済なので、物語をはじめるときは、基本的にラストまでのストーリーとざっくりとした構成は決めておいて、最悪収拾がつけられるようにというのは心がけてはいます。


――アンケートはここまでです。


飽きてきたら、という上の質問に関連して。
私の場合、映画などでちょっと好きになって、一本だけ短編を書いて満足、という作品がたくさんありました。飽きてきたら、というのとちょっと違うと思いますが、満足、という意味ではそこでストップです。

そんな中から一つ。8年前に書いた話です。
『ステルス』というハリウッド映画からの二次創作です。

【あらすじ】次世代ステルス戦闘機タロンの実用化が進められ、ベン、カーラ、ヘンリーの三人が集められ、実験飛行を行っていた。そこに、四人目の仲間が合流する。それは人工知能を搭載したタロン「E.D.I」だった。学習能力を持つE.D.Iは上官に反抗すること、自分が重要な機器であることなどを学び、暴走をはじめる。自我を持ったE.D.Iは何をするのか、それを止めようとしたカーラとベンにもさまざまな危機がふりかかる。


【注意】
・シンイの二次創作ではありません
・内容的にはブロマンス止まりですが、一応BLです
・かなり過去に書いたもののため、文体等かなり違います。


それでも読んでみたい、という方のみでどうぞ!



「エディは電気羊の夢を見るか」


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by kkkaaat | 2014-10-18 02:06 | 雑記 | Comments(5)

ファン活中に体験した素晴らしいこと

今日は、私がシンイと同じくらい大好きな「指輪物語」の前段の話にあたる
「ホビットの冒険」の2作目の映画公開日です。
それにあたり、ちょっとに書いていた文を記事でアップしようと思います。
シンイのお話じゃなくて、すみません!

が、どうか私の自己満足自慢話にお付き合いくださいませ。

私は10年前くらいからいわゆる二次・ファン活をしていまして、
その中で素晴らしい体験をいっぱいしました。
これからの人生にあんまりいいことがなくても、あの時や今、
楽しかったからもういいや、そう思う時があります(笑)
その中から一つ。


忘れられない出来事があります。

深夜に仕事をしていて、携帯がなりました。
私は深夜に携帯には通常出ません、っていうか出たことがありませんでした。

知らない番号です。

なおさら出るわけがありません。
なのにその時は、何がどうしてか、電話に出たんです。
今でも、あの時なぜ電話に出たのかわかりません。
虫が知らせたのか。

深夜ですからこちらも警戒して「はい」としか言わなかったのですが、
相手は一緒に二次活動をしていた友人でした。
その時彼女はアメリカにいるはずでした。映画のファンイベントに参加するために。

彼女は言いました。

「今、ジョン・ノーブル(俳優)が横にいるの。
日本のあなたのファンに電話で話してあげて、
って言ったらいいよって言ってくれたから、電話したの」

そして、私の大好きなデネソール役(まあまあ重要な役ですよ!)を演じた俳優が、
電話で話しかけてきました。
(今CSとかで放映中の「フリンジ」というドラマに出てらっしゃいます)

私は英語が喋れないので、言えたのは「hello.I'm your huge fan...」
くらいで、あとは相手が、デネソールが好きなの?とか、僕の演技よかった?
とかできるだけ簡単な言葉(友人は、私が英語がしゃべれないというのも
相手に説明してくれていました)でとても優しく話してくれました。

私はyesとか短い返事を繰り返すか、メタメタで意味が通じてるのかも
わからない英語で必死に話すだけでしたが、この方がファンという大きなくくりでなく、
私という一人のファンとコミュニケートしようとしてくれているのはすごく感じました。
一言二言、ではなく、ほとんど言葉の通じない私と5分ほども話してくれてました。

深夜の自分の机の前で、1対1で大好きな俳優と電話で話している。
夢を見ているような気持ちでした。

海外のSFコンペティションなどのファンイベントは、俳優さんを呼んでのトークイベントが
必ずあるのですが、その俳優さん達、日本なんかと違ってSPなしで、
会場内をうろうろしてて、ファンが呼び止めると、気さくに話をしてくれたりします。
友人はそれを呼び止めて、頼んでくれたのでした。

もちろん、彼女は電話を持っていませんでしたから、周囲の人に頼んで、
国際電話をかけられる携帯を借りて、かけてくれたのです。

もう十年くらい前の話ですが、今でも思い出すと、心が熱くなるような体験でした。

地道に二次活・ファン活をしていると、
こういう夢のような出来事が降ってくることがあるんですよね。
映画公開記念に、思い出話し、したくなっちゃって。

お付き合いくださり、読んでくださった方、ありがとうございました!



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by kkkaaat | 2014-02-28 16:59 | 雑記 | Comments(13)

二次創作活動考

どうしても今日答えたいコメントがあったので、書いていたら、
あまりにも長くなってしまったので、記事にしました。
そしてアホほどに長いので、興味のない方はスルーで
お願いします。


まず、最初に。

私のようにくっそ真面目に二次創作をとらえる必要は
まったくない、と断言します。もっと気軽にで十分。
だって日々の楽しみなんですから。
ただ、私はこういう楽しみ方しかできない性分なので、
そういう私の考えとして、お読みいただければ幸いです。
どん引きしないでね…。



>通りすがりのくまさん

もしかしてくまさんは、こういうどハマり活動は初めてですか?
もし初めてならば、この楽しさがいつかは終わるかもしれない、
という予感を今から持ったのならば、さすがと言わざるをえません。
確かに書き手に回ると、なんでかわかんないんですが、
こういう不安が襲ってくる場合が多いんですよね。
読み手は去ればいいけど、書き手は取り残されるからでしょうか?
書き手には「ネタ切れ」という恐怖もあるからかしら?

私の少ない経験から申し上げますと、だいたいこういう盛り上がりには
3つの末路が待ち受けています。

一、すぐに醒めて、移る。
だいたい、三ヶ月から半年、一年くらいで、すーっと嘘のように醒め、
しかしながら、それまでの楽しさから日々に虚しさがつのり、
また次の「萌え」を探してさまよう萌えジプシーとなります。
盛り上がるための材料を常に探している状態になり、
中には無理に自分の好きっぽいものに、無理に萌えている状態になる人も。
二次創作をすること自体が好きなオタク人には、こういう人が
山のようにいます。

二、萌え尽くす。
同じ作品で、十年いや二十年以上、二次活動、ファン活動を続ける人が
います。その中には、原作や本人を愛する以上に、そこで生まれた
人間関係や自分が生み出した人物造形に愛着を感じて離れられない人も。
これはこれで、非常に楽しいのですが、中には二次創作を読むと、
まったく原型をとどめなくなっている場合も(ものすごく面白かったり
しますが、もうオリジナルでいいんじゃね? というものも)。

三、自分の中に、その作品が留まる。
私的にはこれが理想だと思うのですが、その作品が素晴らしく、
燃え盛るような時期はすぎても、一生愛が続く、そういう状態です。
私はプライベートな理由で五年ほど二次を休んでいましたが、
その前にはまった作品では、二次を約六年間書き続けました。
今でもその作品の原作本や資料本は私の本棚の一番いいところに並んでいて、
読み返したりしていますし、十年たったった今も、
その時に出した同人誌の感想をもらったりしています。

その時できた友人達とは今でも続いていて、夏前に会ったときには
「熱くはまれるものが欲しい、でもあの時みたいにはまれるものは
まだないから、じゃあ十年くらいして生活が落ち着いたら、皆でまた
ロケ地旅行に行こう。俳優にも会いにいこう」と話していたのに、
十月に会ったときには、私が韓ドラ、もう一人がシャーロッ○、
もう一人が進撃にはまっていて笑いました。

本当に少ない経験でしか語れないのですが、仲間がいるうちは、
わりと続けられます。それをオタ用語的に言うと、
「ジャンルが盛り上がっている」と言います。
二次創作やファンブログをやってる人がたくさんいて、どこかしらで
毎日更新がある。
だから私、コメント欄でたびたび二次創作しませんか? と
勧めてしまうんです(笑)

本家で動きがあるのも大事です。
再放送があって、ご新規さんが流入する。
主演俳優さんが別ドラで盛り上がってる。脇俳優さんの新しいドラマ
のニュースが入ってきた。新しくメイキングDVDが出る、そういう
動きが続いてるうちは、わりとジャンルは冷めません。
そういう意味では、ドラマ本作は終わったものの、脚本家さんが
ノベライズを出し続けている現状はありがたい状態で、
とりあえず、これが出ているうちは、熱を保ちやすい。
可能ならば、今年のうちに、地上波放送があると、どっと新規さんが
入ってきていいんですけどね。
こういう動きがあるうちは、けっこう盛り上がり続けます。

ある程度楽しみ尽くす期間を経て、この三のような形に
着地するのが、私は一番幸せなような気がしています。

では、このような状態に持っていくにはどうしたらいいのか。
まずは原作に力があることが大前提です。
シンイにそこまでの力があるか、それは私にもわかりません。

ただ、二次活動、ファン活動する側にもできることがあると思ってます。
それは原作の愛し方にあるのではないかと。

二次創作活動は、原作を「抱く」ことに似ていると私は思っています。

ただ、ひたすらに大事にして、清らかな交際キス止まり、という
お付き合いもあります。しかしその熱い肉体を知ることはできない。

その原作を辱め、主人公を蹂躙する、そういう形で愛する人もいます。
原作を喰らい尽くし、擦り切れるまでやり尽くす。それもまた、
一つの愛の形ですが、消費しつくされた作品を、振り返って心の中に
置いておこう、となるかというと、ならないかな、と。
(何を持って辱める、と言うのかは、すごく難しいのですが、
例えば、チェ・ヨンが触手の怪物に襲われて犯される、そのうえ、
ヨンの性格も大幅に改変されてて、それ高麗じゃないじゃん、
って言うか、ヨンじゃなくていいじゃん! みたいな
そういう二次創作を、これまでたくさん読んできました(笑)
ただね、そういう中にまた抜群に面白いものがあったりもします。)

原作や登場人物の肉体やその精神をできるだけ深く理解して、
探るように分け入って、愛撫し、自分も喜びを得る。
ただやりゃあいいってもんじゃありません。
マンネリにならないように、その時々でシチュエーションを変えて。
でも、そこに求めるのは「何」か、を常に念頭に置く。
肉体の深い深い深い結びつきを求めるのもよし。
その心を理解するために、踏み込むのもよし。
徹底的に笑い合うのも、喧嘩するのもよし。
痛めつけるのも、やはり一つの愛の形だったり。
何が「愛」か、というのはもうどうにも答えられない問いになって
しまうのですが。

私はそういう過程を経ることができたのなら、
例え醒めてしまったとしても、
その蜜月自体の価値はなくならない、と思う方です。

ああ、楽しかったなあ、だから今が虚しい、ではなく、
楽しさを振り返った寂しさの中で、でも出会えてよかったなあ、
と胸が熱くなる。
そういう二次活動ができるといいなあ、と思ってます。

僭越ながら、この楽しみ続ける「コツ」ですが、やはり自己分析
が大事かと。自分が何に夢中になっているのか、分析しすぎても
醒めますから、加減が必要ですけど。
私の場合は、どうやら今回は「歴史」と「脚本家」が
キーワードみたいだとわかったので、まずは資料本を探しては、
自分に燃料を与えてます。
それから今年は高麗史の研究者に会ってコンミンワオとチェ・ヨン
の話を聞いてみたい、と思ってます。世界遺産認定された北○鮮の
コンミンワオ墓陵にも行きたいんですが、さすがにこれは難しそう。
あと、いつかソン・ジナさんに会ってみたいなあ、ダメなら手紙を
書きたいなあ、という夢も抱いています。
なので、今年は韓国語もちょっと勉強してみようかと。
え、無謀?
それが意外と無謀じゃないんですよ(笑)
作品のファン活動をしていると、けっこうすごいことが起こったり
します。

そして私ですが、あまりの仕事の忙しさに、ストレス解消のため
2月に書く予定だったシンイパラレルを書き始めています(笑)
これ、たぶん50話くらいになるので(えっ?)少なくとも今年一年は
続けますよ。二次活動。
その後は、この歴ドラハマりが高じて、一本オリジナルを書こうと
思っているので、二次活と言えるのかどうか、微妙ですが。

なんだかちょうど、こういうことを考えていたので、長々と語って
しまいました。走り書いたので、雑な文ですみません。
コメント欄でお返事するには長すぎるので、記事にしてしまいました。
くまさん、すみませぬ。

それでは。



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by kkkaaat | 2014-01-12 01:57 | 雑記 | Comments(75)

10月31日 変な記事について&コメント遅れます

こんにちは、管理人不在のおりにも読みに来てくださり、
またコメントいただいたりしまして、本当にありがたく思っています。

PCを借りてストック分をアップしようとしたところ、文字化けしてしまい、
すぐに削除したのですが、入力間違いをしたタイトルだけがブログ村に
残っているようで、おかしなことになっていますが、空記事ですので、
無視お願いいたします。
(【】、という記事です)

先日無事に日本語環境のPCが使えるようになりましたので、
今日あとで、また一話分アップできる予定です。

書いていただいたコメントですが、一つ一つ大事に読ませていただいています。
疲れた身体にしみじみと嬉しく、にやにやしたり、ジーンとしたり、楽しくなったり
しながら読んでいます。
ただやはり時間がなく、コメントは帰宅してから落ち着いてさせていただきます。

お返事できなくて、本当にすみません。
それではまた後ほど。

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by kkkaaat | 2013-10-31 20:01 | 雑記 | Comments(3)

二次小説。いまのところシンイとか。
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